松浦俊介Top一般質問全文>平成17年第1回定例会(3月議会)

「1 職員の採用計画について」
「2 介護予防への取組みについてについて」
「3 (仮称)徳倉地区防災センターの機能について」



○議長(坪内 昇君) これをもちまして吉川君の一般質問を終わります。

  次に、2番 松浦俊介君の一般質問に入ります。

  質問事項は、「1 職員の採用計画について」「2 介護予防への取り組みについて」「3 (仮称)徳倉地区防災センターの機能について」であります。

  発言を許します。 2番 松浦俊介君。

(2番 松浦俊介君登壇)

○2番(松浦俊介君) それでは、議長の許可を得ましたので、先に通告してあります、1、職員の採用計画について、2、介護予防への取り組みについて、3、(仮称)徳倉地区防災センターの機能についての3点について御質問いたします。

  まず、標題1、職員の採用計画についてお尋ねします。

  最初の質問ですが、平成17年度施政方針に、「退職職員の不補充により定員管理の目標数値を下回らせるとともに、臨時職員の一括管理による適正配置と総数の削減などにより、人件費の削減を図ってまいります」と記述されています。来年度は、本年度と比べ、正規・臨時ともに、職員数、人件費がどれだけ削減されるのか、また、臨時職員の一括管理とはどのようなことか、答弁願います。

○議長(坪内 昇君) 松浦君の質問に対する答弁を求めます。 総務課長 木村君。

○総務課長(木村民雄君) 松浦議員の御質問にお答えいたします。

  来年度の職員数、人件費がどれだけ削減されるのかということと、もう1点、臨時職員の一括管理とは何かということでございます。

  正規の職員につきましては、平成16年度末の退職予定者10人の退職による欠員補充を行わないということによりまして、平成17年4月職員数は271人となる見込みでございます。この場合、清水町行政改革実施計画の数値目標であります職員数の277人まで補充をしたとしますと、6人を新たに採用することになるわけでございますが、その採用を見送りますと、約2,100万円の人件費の削減となることができます。

  また、臨時職員につきまして、平成16年度末の臨時職員数124人に対しまして、平成17年4月では119人になる見込みでございます。約1,000万円の人件費が削減されることとなります。さらに、幼稚園の臨時職員につきまして保育時間の実態を勘案していまして、幼稚園教諭9名の勤務時間を8時間勤務から5時間勤務へと変更することによりまして、約730万円の削減となります。そのほか、短期間雇用の臨時職員の削減などを行い、臨時職員雇用の見直しによる効果でございますが、総計で約2,400万円の減額となるものでございます。

  次の質問でございます臨時職員の一括管理についてということでございますけれど、従来は、臨時職員を各課に置きまして管理をしておりました。今回、一般事務の臨時職員につきましては、総務課において一括管理をすることによりまして、計画的かつ合理的な臨時職員の配置の管理が可能となるものでございます。

  以上でございます。

○議長(坪内 昇君) 2番 松浦俊介君。

(2番 松浦俊介君登壇)

○2番(松浦俊介君) それでは、Aの質問に移ります。

  一般事務職の職員採用に関してですが、昨年の9月議会でも取り上げましたが、過去、年度別採用者数をここで押さえておこうと思います。平成8年度が3人、9年度がゼロ人、10年度が7人、11年度がゼロ人、12年度が12人、13年度がゼロ人、14年度が1人、15年度が14人、16年度がゼロ人、そして、平成17年度採用予定者もゼロ人です。

  このように、ここ10年で、新卒の採用を全くしていない年が6年もあり、それでいながら、12年度に12人、15年度に14人と、飛び抜けて多く採用している年もあります。特に、11年度に策定した清水町行政改革実施計画の正規職員合計277人を、14年度に達成したにもかかわらず、わざわざ自ら課したこの行革計画を無視するような、これまでにない、一般事務職員を翌年の15年に14人も採用するのは、私の理解を超える採用計画です。

  最初の質問によりますと、退職される職員の補充をせずに、正規職員数が平成17年度4月で271人ほどになるとの話しです。私は、これまで、臨時職員も含め、職員数については、一般質問でもこだわってきました。それは、県内各自治体が職員数の削減に取り組んでいる中で、当町が、時代を逆行するような職員数の増加を繰り返してきたからです。しかしながら、ただ職員数を減らせばいいかといえば、そうではありません。職員の数を減らしていきながらも、より有能な若者をいかに採用し、職員の質を高めていくことも、組織の活性化、清水町にとっては重要な問題です。

  先ほど述べましたように、新卒者を採用していない年が、ここ10年で半分以上あるということは、その年卒業で、清水町の職員として清水町のために働きたいと志を持った若者を、みすみす逃してきたことになります。そうした若者が、近隣自治体の職員になっているかもしれない。県の職員になっているかもしれない、地元の企業に就職しているかもしれない。でも、できたら清水町役場で清水町のために働きたかったと悔やんで、ほかの職場で働いている有能な若者が多くいるのではないかと思います。

  私は、清水町議会議員として、こうして町民の声を行政に反映させることができる立場にいます。私が、町議会議員として清水町のために働きたいと思った理由の一つに、若い世代の声を町政に届けたいと。それが20代で当選してきた私の使命であると思っています。

  清水町が、こうした役場の職員として清水町のために働きたいという有能な若者にチャンスを与えられる町かどうか、少なくともここ10年で、半分以上の若者はチャンスがなかったんだと思います。今、議場で座っておられます幹部職員の皆さん、そして、この私の質問をモニターでごらんになっている職員の皆さん、皆さんは、新卒で入られた方、臨時職員から入られた方、他の会社などの職場から移られた方など、さまざまな経路はあるとは思いますが、こうして清水町の職員として働くチャンスをつかんだ方たちであります。

  採用が決まったときは、清水町に奉職する機会を得た喜びを一番知っている皆さんです。同じような機会を、何年かに一度大量に行うのではなく、毎年、その年卒業の一番優秀な、清水町に対して志の高い若者を1人ずつでも採用した方が私は公平であると思いますし、清水町の職員数を減らしていく中で、職員の質を高めていくにも重要なことだと思います。

  私は、ここ2年間、そうした志を持った若者に対して門戸の開かれていない清水町としては、来年度は、ぜひ一般職の採用試験を行い、1人ないし2人ぐらい、有能な若者を平成18年度には採用すべきだと考えますが、町長はどのように思われますでしょうか。答弁願います。

○議長(坪内 昇君) 松浦君の質問に対する答弁を求めます。 町長 平井弥一郎君。

(町長 平井弥一郎君登壇)

○町長(平井弥一郎君) 松浦議員の御質問にお答えいたします。

  一般事務職の職員採用が、本年度、来年度もない。平成18年度には採用すべきと思うがについてでありますが、職員の採用につきましては、計画的な採用を行い、若く優秀な人材を確保することは、組織の維持や活性化はもちろん、より良いまちづくりや住民サービスの向上を図る上で非常に重要であると考えます。現在、さらなる行政改革を推進するため、清水町行政改革大綱の見直しを公募による委員をはじめとする行政改革推進委員会に諮問し、同委員会の答申の下に、平成17年度中に新たな大綱を策定する予定であります。これにあわせて清水町行政改革実施計画につきましても見直されますが、この中で、職員数につきましても、現在の277人にかわる新たな目標数値を設定し、これに基づき、職員の長期的な雇用計画を策定する予定であります。

  こうしたことも踏まえながら、平成18年度の職員採用につきましては、住民サービスの低下を招かないよう、必要最小限の採用をしてまいりたいと考えております。

  よろしく御理解を賜りますようお願いいたします。

○議長(坪内 昇君) 2番 松浦俊介君。

(2番 松浦俊介君登壇)

○2番(松浦俊介君) ただいまの町長の答弁で、「必要最小限の採用を行ってまいりたい」との前向きな答弁をいただき、大変うれしく思っております。

  もし当初計画になかった18年度の採用が行われるのであるならば、私も言い出しっぺでもありますので、どのような職員が採用されるのか注視したいと思いますし、私が、今後どのぐらい議員活動ができるかわかりませんし、もっと言えば、いくつまで生きていられるかわかりませんが、その採用された職員が退職するまで見守り続けたいと思っています。

  できることなら、その職員が、当町が合併して大きな都市の職員になったとしても、他の自治体の職員から見られても、信頼される職員となり、35年ぐらい先には、政令指定都市の総務局長ぐらいまで上り詰めていればなんて考えるのは期待し過ぎでありますが、後でこの会議録を見て、本人がプレッシャーになってもいけないのでこれぐらいにしておきますが、最後に、町長が、職員を採用するにあたって、必要とする清水町職員としての資質や能力、どのような若者を求めているかをお聞きしたいと思いますので、よろしくお願いします。

○議長(坪内 昇君) 松浦君の質問に対する答弁を求めます。 町長 平井弥一郎君。

(町長 平井弥一郎君登壇)

○町長(平井弥一郎君) 松浦議員から御質問をいただきまして、18年度に採用する、必要最小限度の職員を採用する場合に町長はどう考えるのかと、こういうことでございました。

  もちろん優秀な職員、一言で言えばそれに尽きるわけでございます。ただ、清水町を知り、そして清水町を愛せる人、そして清水町を愛している人、こういうことの中でもって、職員の中でもって協働して働ける職員を、明るい性格の中でもって選びたいと、こんなことを考えております。

  そういうことの中でもって、また、試験委員になりました皆さん方が、私の言葉を機に採用試験を行うだろうと、こんなことを思いますので、よろしく御理解のほどお願いいたします。

○議長(坪内 昇君) 2番 松浦俊介君。

(2番 松浦俊介君登壇)

○2番(松浦俊介君) それでは、標題2の、介護予防への取り組みについての質問に移りたいと思います。

  平成17年厚生労働省全国厚生労働関係部局会議資料によりますと、介護保険制度の改革で、予防重視型システムへの転換(平成18年4月施行)とあります。介護予防の責任主体を市町村としていますが、まず、最初に、現在、介護予防として当町はどのような事業を行っているのか、答弁願います。

○議長(坪内 昇君) 松浦君の質問に対する答弁を求めます。

  長寿あんしん課長 石川君。

○長寿あんしん課長(石川光子君) 松浦議員の御質問にお答えいたします。

  介護予防への取り組みについて、現在どのような事業を行っているかについてでありますが、町では、介護認定を受けていない単身者や閉じこもりになりがちな高齢者を対象として、社会的孤立感の解消を図るとともに、自立生活の助長を促すための介護予防事業を実施しております。

  主な取り組みといたしましては、「いきいきサロン事業」といたしまして、高齢者の交流の場を設け、生きがいづくりや仲間づくりに対する支援を行っております。なお、月平均の利用者数は170人であります。また、「生活管理指導員派遣事業」といたしまして、規則的な日常生活の送り方や食生活を改善するための家事に関する指導や支援を行っております。

  以上です。

○議長(坪内 昇君) 2番 松浦俊介君。

(2番 松浦俊介君登壇)

○2番(松浦俊介君) 2回目の質問を行います。介護保険制度の改正で、今後、清水町においても、介護予防に、積極的に、主体的に取り組まなければいけなくなるわけでありますが、例えば、現在、通所型で行われていますサービスである「いきいきサロン事業」は、平成16年度の予算書では464万9,000円となっていますが、来年度は442万5,000円と、22万4,000円の減額となっています。介護予防に対する清水町の姿勢は後ろ向きとも思えなくもないですが、平成18年4月に向けて、あと1年ほどしかありませんが、清水町の今後の方針について伺いたいと思います。

○議長(坪内 昇君) 松浦君の質問に対する答弁を求めます。

  長寿あんしん課長 石川君。

○長寿あんしん課長(石川光子君) 御質問にお答えいたします。

  介護保険制度の改正に向けて、介護予防に対する町の方針はについてでありますが、平成18年4月施行予定の介護保険法の改正案では、「介護予防の推進」が大きな柱として掲げられており、介護度の低い方につきましては、給付内容や提供方法等を見直し、新たな予防給付を創設することとされております。また、先ほどお答えいたしました、介護認定を受けていない方を対象とする従来の介護予防事業につきましては、地域支援事業として再編し、新たに介護保険制度の中に位置付けることとなっております。

  こうしたことから、町といたしましては、現在の在宅介護支援センターの事業内容を検証し、地域における総合的なマネージメントを担う地域包括支援センターへの移行に向けた整備を行ってまいります。また、今後、国から示される介護予防の効果が高いサービスを実施し、一貫性、連続性のある介護予防システムを確立してまいりたいと考えております。

  以上です。

○議長(坪内 昇君) 2番 松浦俊介君。

(2番 松浦俊介君登壇)

○2番(松浦俊介君) それでは、3回目の質問といいますか、ちょっとまとめを行いたいと思います。

  医療費削減に向けての問題ともあわせて考えていきますが、去年の9月議会でも、防災センターの利用法ということで、「お年寄りの方に筋力トレーニングができるような設備を設置してはどうか」と質問いたしました。茨城県大洋村の事例を紹介し、この大洋村が、筑波大との共同で高齢社会に向けた健康づくりプロジェクトを進め、特に高齢者の筋力トレーニングなどを行うことにより、1人あたりの年間医療費が2万3,000円も削減されたと報告されています。

  老人医療費が県内自治体で3番目に高いという不名誉な記録は、何としても下げなければならず、そのために、清水町のお年寄りが医療にできるだけかかることのないように、そして、介護を受けずとも、元気に、健やかに暮らしてもらえるような工夫を清水町も積極的にしなければならないと思います。そのためには、中長期的なビジョンで政策を立てねばならず、長い目で見て、医療費の削減、介護予防につながり、介護保険料の削減にもつながるのであるのならば、今は財政的に負担がかかっても、いきいきサロンのような事業を町も積極的に力を入れるべきだと思います。

  また、それ以前に、健康で働く意欲のある年配の方は、積極的に就業をしてもらうことも大切なことだと思います。清水町にはシルバー人材センターがあります。シルバー人材センターは、60歳以上の、健康で働く意欲のある人は誰でも会員登録ができ、草取り、草刈り、工場内軽作業などの屋内外の一般作業や経験を生かした事務仕事、清水町では、町公民館、総合運動公園の管理なども行っています。

  ちょっと古いですが、平成11年3月の社団法人全国シルバー人材センター事業協会の資料に、大変興味深いデータが掲載されていましたので、紹介したいと思います。

  平成9年度、長野市をはじめとする長野県下19シルバー人材センターが調査した結果、70歳以上の一般市民の方の1人あたりの医療費額が、年間54万4,284円に対して、シルバー会員の方は24万5,739円と半額以下。高知県では、同じく70歳以上で、国保被保険者で、99万1,119円に対して、シルバー会員が44万1,611円と、こちらも半分以下。そのほか、同じような事例が幾つもあります。

  以上のことを踏まえまして、シルバー会員の医療費が低い要因について、1つ、会員の長年の経験と能力を生かした軽度の就業体系によって、精神的、肉体的に無理のない就業により、日常の生活に生きがいを見出している。2つ目、就業を通じて地域社会に対する奉仕活動を行うということから、自己及び会員相互の協力意識が高く、業務に対する責任と役割も高く、就業意欲や喜びを持つことができ、気持ちに張りができると言える。3つ目、自動車社会の現代において、体を動かすことがますます減少する傾向にあるが、就業することで肉体的に活動することが、精神面との活動同様に、日常生活の上で食事の取り方、栄養面、睡眠等によい影響を与え、成人病予防や老化防止の要因になっていると思われる、など挙げられております。

  清水町も、お年寄りの方が介護や医療にかからないように、まず元気に働いてもらう。そのために、清水町も、シルバー人材センターには補助金を出したり、町の仕事をしてもらったりしていますが、もっとPRをし、清水町のシルバーの方が元気で働いてもらえるよう、活用すべきだと思います。

  先ほどの「いきいきサロン事業」などとあわせ、今後の町の積極的な取り組みに期待しまして、次の質問に移りたいと思います。

  標題3の、(仮称)徳倉地区防災センター機能について質問します。

  最初に、平成17年度施政方針の中で、「災害時には、高齢者等の災害時要援護者の避難生活を想定した機能を導入する」とあるが、具体的にどのようなことか、お伺いいたします。

○議長(坪内 昇君) 松浦君の質問に対する答弁を求めます。 消防長 久保田君。

○消防長(久保田峰義君) 松浦議員の御質問にお答えいたします。

  (仮称)徳倉地区防災センターの機能についてのうち、高齢者等の災害時要援護者の避難生活を想定した機能の導入についてでありますが、徳倉地区の災害時の広域避難所といたしましては、沼津商業高等学校と南中学校が指定されております。しかし、体力的な理由等により、広域避難所で一般の方々と一緒に避難生活を送ることが困難な災害時要援助者について、(仮称)徳倉地区防災センターで一時的に受け入れるものであります。

  同センターの機能といたしましては、これらの方々の受け入れ先が決まるまでの間、自主防災会等の協力をいただきながら避難所を運営するとともに、玄関をスロープ化することやエレベーターの設置等バリアフリー化を図り、災害時要援護者の避難生活に支障のないよう配慮してまいります。

  以上でございます。

○議長(坪内 昇君) 2番 松浦俊介君。

(2番 松浦俊介君登壇)

○2番(松浦俊介君) それでは、Aの質問に移りたいと思います。

  平常時に各種窓口業務を行うとありますが、何人ぐらいの職員を配置する予定か。また、複数の課にまたがるような業務をするようですが、職員の対応、連携をどのように想定しているか、答弁願います。

○議長(坪内 昇君) 松浦君の質問に対する答弁を求めます。 助役 増田君。

(助役 増田元裕君登壇)

○助役(増田元裕君) 平常時の窓口業務の職員配置等についてでございますが、(仮称)徳倉地区防災センターの運用にあたりましては、平常時におきましては、住民票、印鑑証明書、各種税証明の発行や住民異動、福祉・介護関連の申請手続などに対応した窓口事務を行うこととしております。

  また、複数の課にまたがる業務など窓口事務の詳細や配置する職員につきましては、現在、検討の段階でございますが、できる限り、窓口サービスが防災センターで完結することを基本として、窓口事務に支障がないよう職員を配置してまいります。

○議長(坪内 昇君) 2番 松浦俊介君。

(2番 松浦俊介君登壇)

○2番(松浦俊介君) 防災センターについて全般的なまとめをしたいと思いますが、先日、土曜日、12日ですか、清水町ボランティア交流会というのが福祉センターで行われまして、その分科会の中で、災害ボランティアもテーマとして取り上げられ、消防長ほか行政当局側からも4名出席されました。災害ボランティアには、交流会の中でも関心も高く、30名ぐらいの方が出席しました。

  防災センターが完成し、東海地震が発生した場合、福祉センターがボランティアセンターとして機能するとは思いますが、この防災センターも、徳倉地区の拠点として、多くのボランティアさんが活動することが考えられると思います。町内各種ボランティア団体の皆さんにも、日頃から積極的に活用していただければと思います。

  以上をもちまして、私の質問を終わりにします。

○議長(坪内 昇君) これをもちまして松浦君の一般質問を終わります。




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